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役所広司さん出演のCMギャラリー

はたらく人のイメージ
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求人ボックスは知っています。
バイトであれ、派遣であれ、正社員であれ、
仕事を探すすべての人は、不安を感じ、ストレスを抱えていることを。

見やすさや使いやすさを極めたサイトデザインも、
2000万件以上の求人情報や毎日100万件を超える新着情報も、
あなたのこだわりの条件検索がカンタンにできることも、
すべては仕事を探すひとりひとりにとことん寄り添い、サポートするためなのです。

けん命につぎの一歩を踏み出そうとする。
そういう人が何かをガマンしたり、あきらめたり、自分らしさを
失うようなことがあってはいけない。そう考える私たちを、
どうかあなたのパートナーにしてください。求人ボックスの中には、
あなたの個性を愛する仕事がきっと待っているはずです。

CAST

役所 広司
役所 広司(やくしょ こうじ)

1956年1月1日生まれ。長崎県諫早市出身。
83年、NHK大河ドラマ『徳川家康』で織田信長役を好演し、脚光を浴びる。
85年、故・伊丹十三監督の『タンポポ』に出演。その後もテレビドラマ、映画などに数多く出演する。
95年に主演した『KAMIKAZE TAXI』では、毎日映画コンクール 男優主演賞を受賞。
96年には『Shall we ダンス?』『眠る男』『シャブ極道』で国内の映画賞で主演男優賞を独占。

その後も多岐に渡る出演作品に出演し、数多くの賞を受賞。
近年では、映画『すばらしき世界』(21)、『銀河鉄道の父』(23)、ドラマ『THE DAYS』(Netflix)、日曜劇場『VIVANT(ヴィヴァン)』(TBS)などの話題作に出演。
23年に公開された『PERFECT DAYS』では第76回カンヌ国際映画祭 エキュメニカル審査員賞のほか、コンペディション部門において最優秀男優賞を受賞。また、第47回日本アカデミー賞 最優秀主演男優賞、第97回キネマ旬報ベスト・テン 主演男優賞(共に4度目の受賞)など、国内外の数々の映画賞を受賞し、名実ともに日本を代表する俳優の一人として活躍している。

今回のCM撮影について、ご感想をお願いします。
大作ですよね。2日かけての撮影で、合成する素材やカット数もいろいろ多くて。監督もしっかりとこだわりを持って撮影されるので、出来上がりをとても楽しみにしています。
お気に入りのシーンや見どころはどこでしょうか?
東京タワーの上に座っているシーンは特に楽しみです。
仕事探しをしているすべての方に寄り添う存在である「ミスター・ボックス」ですが、役所さん自身、これまでキャリアの中で「寄り添ってくれた」と感じる、人やつながりに関するエピソードがあれば教えてください。
そうですね、仕事場ではスタッフと共演者の方たちに寄り添っていただき支えてもらっていますが、一番の支えであり寄り添ってくれているのは家族でしょうね。仕事でいろいろなことがあって疲れて帰ってきたときに、いつもそばで心配してくれていると思います。
役所さんは俳優業にとどまらず、幅広くお仕事をされていらっしゃると思いますが、仕事選びの際にはどんな価値観やポイントを特に大切にされていますか?
年齢を重ねるごとに価値観は変わっていくものですが、僕の場合、自分でも“こんな映画ができたら見に行きたいな”と思える映画に参加したいと思っています。若いころは何でもやって楽しもうと思っていたけれど、これからは楽しいだけではなく、観客の皆さんの勇気が出たり、生きていることの気が楽になったりするような作品に出たいなと思っています。人の救いになるような作品に参加したいです。
求人ボックスで仕事探しをされる皆さんにメッセージをお願いします。
なにより本当に、相性の良い、頑張りがいのある、努力も苦にならないような仕事に出会われることを心から願っています。